もふもふ屋敷『色彩』

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もふもふ屋敷ブログ|かくりよの門

もふもふ屋敷『色彩』

よくある質問、疑問などなど

初心者にありがちな質問などです。

より詳細はwikiにありますので、そちらをご確認ください。

随時更新していきます。

 

 


Q. 「なで注意」ってなに?

A. 一日一回、式姫をなでることにより、行動力を+1回復することができます。

  (イベント時では、+2になったりします。)

  更新は0時なので、23時あたりから注意報が流れますね。

 

 


Q. 遠征してたのに気づいたら自宅に戻ってるんだが?

A. 戦闘終了時、主ちゃがHP0の状態ですと自宅に強制送還されます。

  式姫がHP0の状態では、強制送還されません。

  なので、主ちゃのHPには細心の注意を払いましょう。

 

 


Q. ボスは一回倒したら閉じちゃうの?連戦したいんだけど?

A. 右上にある「ch(チャンネル)」を変えることで、復活します。

  一度切り替えたら、さっきのchでもボスは復活します。

  なので、ch1→ch2→ch1...と繰り返し戦うことができます。

 

 


Q. 行動力の消費が0の祠って経験値はいる?

A. 基本、経験値も熟練度も入りません。

 

 


Q. レア度が高い式姫だけ引いて、育てるでおk?

A. レア度に関係なく式姫ごとに覚える技や術が違うため、

  スキルレベルの低い非常に残念なキャラに育ってしまいます。

  地道に基本種を召還・進化させ、それぞれの技や術を使いこなしましょう!

 

 


Q. 金召還で知らない式姫が出ました。この子は強いの?

A. 可愛い。

 

 


Q. チャットで質問したけど返事がないぞ!どうなってるんだ!

A. 大抵の場合、

  「相手が答えを知らない」「相手が理解不能な質問文である」

  「質問に対しての回答が存在しない、または無数にある」

  「ネタと思われている」「答える気がない。眠い。」

  のいずれかです。

  相手に正しく伝わる文章なのか、もう一度よく質問文を見てください。

  答えはきっと見つかります。

 

 


Q. 助っ人ってなに?物語と関係あるの?

A. 助っ人(レイド戦)は、他プレイヤーとの協力で妖を倒すシステムです。

  物語とは直接関係ありませんが、

  進化素材や武器防具の強化素材を入手することができます。

  参戦すると、主ちゃとその両隣の式姫の3人PTになりますので、ご注意ください。

  レイド戦の戦い方や便利な技・術などは別の機会にご紹介します。

 

 


Q. 常夜で育成?憑依で強化?なんのこと?

A. 物語を進めることで各自解放されます。

 

  ・常夜の境(壱)「かくりよの門 参」クリア後

   ほぼ「伊香保温泉」クリア後。

   さらに物語を進めることで、弐、参...と解放されていきます。

   行動力10と常夜に入場するためのアイテムを交換することができ、

   常夜をクリアすることで、大量の経験値を取得できます。

   通常のレベルアップ時には手動による更新をしなければ

   超過分の経験値は消失しますが、

   常夜では、自動レベルアップによって超過分もしっかり加算されます。

   育成にはもってこいの素晴らしいシステムですね。 

 

  ・式姫憑依「更なるきっかけ」クリア後

   ほぼ「越後三島漁村 海岸」クリア後

   五行値に応じて、1人に対して2人の式姫を憑依することができます。

   憑依する側は、憑依される側のステータスの数%、また技・術を

   引き継ぐことができます。

   五行値は、レア度が低いほどより優位になるよう設定されています。

 

  ・絆結び「絆の力」クリア後

   ほぼ「飛騨出羽ヶ平」クリア後

   絆結びは、たった一人の式姫をお気に入りにすることができます。

   絆結びの式姫は、技・術枠が両方とも4に引き上げられ、

   五行値は固定で55になります。

 

 


Q. 教えてもらったことと違うんだが?

A. 「相手が誤った回答をしている(本人は自覚していない)」

  「メンテナンスにより、ゲームシステムが変更・改修されている」

  などが考えられます。

  人間だもの。間違いはあるよ。

 

 


Q. 後半から強くならないんだが?

A. RPGなので、じっくり育てる要素があるからです。

  武器や防具はどうですか?

  心技体・憑依値・ボーナスはどれくらいですか?

  特性・技・術のスキルレベルはどうでしょうか?

  これら多くの要素から式姫は強くすることができますので、

  焦らずゆっくりと育てるのが良いと思います。

  自分と近いPT構成の陰陽師をお手本にしてみるのも良いですね。